ポンタの日記
 
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変化球

カーブは最も覚えやすいといわれている変化球ですが、その分、よく使われる変化球でもあるので、打たれやすいという欠点もあります。カーブの基本的な投げ方としては、ボールの右半分を中心にして握り、リリースの際に、ボールの縫い目にかけた指で捻るようにします。腕を振る速度を遅くして、回転させる方向に手首をひねるとより変化させることができるでしょう。ただし、あまり手首をひねりすぎると、手首に負担がかかり、故障の原因にもなります。また、ボールの速度が遅いほど、大きい変化のカーブになり、球速を上げると小さい変化のカーブになるといわれています。どちらかに特化することで、バッターにとっては打ちにくいカーブにすることができるでしょう。両方、もしくは、いくつかの種類のカーブを使い分けられると、よりバッターを打ちとりやすくなるはずです。
倉崎勉
山下静雨
ジオラマ 作り方
藤本憲幸
川村明宏


by onrain
10月1日(月)10:52 | スポーツ | 管理
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